少しビガンについて説明
昔スペインの統治下で商業、貿易の拠点として栄えた。スペイン様式に築かれたユニークな街並みは、スペイン、中国、ラテンアメリカの影響を受けているといわれている。マニラやセブにも同様の街があるが、太平洋戦争時ビガンの街並みだけが免れたそうです。(現地で結婚した日本兵士達は愛する家族を残して敗走するさい、戦争によってこの美しい街が爆撃・破壊されないようにと、お願いをして。ビガンの街が、彼ら日本人の「愛」によって救われたとも言われている)
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ビガンの町の中心部通り、スペン風の建物が目を引く。ビガンはカレサと言う馬車が乗り物となる
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ビガン大聖堂建物が美しいデザイン
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サン オガースチン教会
町並みそして景観が全然昔のまま保存されていてとても良かったです。
位置的にはマニラ市内より北に車で約8時間走った所にあります。(とにかく遠い、でも行く価値は大)
少しバナウエについて説明させてもらいます。
コルディレア山脈の山深いイフガオ州にある町。バナウエでの見物はライステラス(棚田)。山脈の急傾斜を開墾して、イフガオ族により造られた。棚田の一番下から最上部までは1500mもあり登録面積は250平方キロメートルにもおよぶ。その壮大さは人間が造ったとは信じがたい程の光景。「天国への階段」と称され、昔(イフガオ族が神への捧げものとして作った)と語り継がれている。全部の棚田を平にのばすと、地球半周もの長さになる。世界遺産に登録されています。
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バナウエの町から北へ約4kmの所にある。目の前に広がるコルディレア山脈の斜面に、広大なライステラスが絶景。田植え時期のと収穫期ではその景観が大きく変わる。近年、若者達が都会へ出ていき後継者が少なくなり、バナウエの荒廃が進んでいる。このため、この地の保全に政府を中心に多くの力が注がれている。徒歩で約1時間、トライシクルで約20分。往復約P100
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バナウエ・ホテル
バナウエの町から徒歩10分の所にある、この地で最大のホテル。ライステラスが一望でき、プール、レストラン、バーも完備。
料金 シングル P2300位 ツイン P2800位
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バナウエホテルの中で行われる、イフガオ族の民族ショー
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ホテルの脇を通り10分ほど階段を登っていった所にある、昔からの伝統的なライフスタイルを続けているイフガオ族の村。人口は約1000人。高床式の住居にすみ、農耕を営みながら観光客用の織物やカゴ等の手工芸品を作っている。(階段が少しキツイかな)
マニラ市内から北東に車で約6時間走った所です。
夜中の3時に私宅を沢山荷物を積み込み出発です。
マニラ市内を北に高速道路を走り終点のダウインターで降り、一般道路をひたすら北に約4時間走り
やっと着きました。夜中に出たのですんなりと目的地まで到着しました。
(今回はフィリピン人の友人とですけど)
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ハンドレットアイランドは123の小さな島が集まり構成している。フィリピンの国立公園としても指定されている。ほとんどの島は無人島で小さな白い砂のビーチが数多く点在しています。
海の色もエメラルドグリーン 未開発のリゾート
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ハンドレッドアイランドの多くの島には珊瑚がくだけてできた小さな白砂のビーチがあり、空いているビーチがあると、そこにバンカーボートで上陸し、バーベキュや海水浴で楽しむ。海は透通り、南洋独得の濃いエメラルドブルーときめ細かい砂の色とのコントラストが美しい。遠浅になっており、島が点在するため波も穏やかだ。たまにほかの客の乗せたボートが通り過ぎるくらいで、まさしく美しい海と、島とを独り占めといった贅沢の極みを味わえる。
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イメルダケーブと呼ばれる縦穴の洞窟がある。海岸から10mほど島を登っていくと、大きな縦穴が見えてくる。中を覗き込むと底は透き通った海水でおおわれていて、縦穴の途中6mくらいの高さから、この中へ飛び込んで遊ぶ。この洞窟は海につながっていて、泳いで元の海岸まで戻ってくる。
ボートのチャーター料金
4人乗り1艘P600、6人まで1艘P800、15人まで1艘P900(土日曜は料金があがるようだ。また日本人は料金交渉の時、顔を出さないように、一気に跳ね上がます。注意)
朝6:00〜夕5:00まで。土曜日曜は予約を!ボートは一度港を出ると客を連れて帰ってくるまで戻らないので、ボートを確保できない場合、全くハンドレッドアイランドに渡る方法がなくなる。
宿泊施設は島にも少しは施設がありますがレストランないので自炊になる。
本土には宿泊施設をお勧めいたします。
近くで有名な所はピラツボ火山、元米国空軍の跡地クラーク基地(今はリゾート地、諸外国産業団地です)、そりからバリバコ(通称チェックポイント)ですね。
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クラーク基地のリゾートまでの景色 注意基地内は、交通ルールが厳しいので必ずシートベルトを
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パンパガー唯一のファイブスターリゾートホテル ホリディイン クラークのゲート 警備員が居て厳重にチェックをする。
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ホテルメイン玄関 ヤッパリ違います。お迎えの車もすべて新車です。
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リゾート敷地内にあるカジノ その他焼肉、フィリピン料理のレストランもありました。 勿論プールもあります。
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勿論欠かせないゴルフコースも完備されています。常用カーとでキャディさん付です。
貸しクラブも有りました。 クラブのスペックは不明
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クラーク基地、バリバコの近郊唯一のジャパニーズレストラン 花見
価格は少し高め 味はまあまあと言うところ 豊富メニューの品数 お昼のランチセットもありました。
店内も清潔感がありスタッフは少し日本語が出来る。
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アンへレス市内にある木工細工の加工、販売 オーダーメードで置物を製作してもらえる。
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店内の木工細工 価格はサイズデザインによって異なるみたいです。 でもアバウトです。
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店内の下が加工工場になっていて、職人達が一つ一つ丁寧に仕上げていく。
マニラ市内から南東約100km、車で3時間位にパクサンハンと言う人気の観光スポットがある。
美しい渓谷をバックに小さなボートで滝つぼのある上流に向けて約1時間半上って行く、帰りは上流から一気に急流を下って行く、帰りの使用時間は約30分位でした。 また別料金で滝の裏側にも行けるみたいです。
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ダイナミックな滝、マイナスイオンが一杯でリラックス 大自然が一杯
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注)ぼったくりに注意
悪徳客引きで有名な所。川下りは現地ツアーに参加することをお勧めします。個人で参加する場合は現地のホテルで申し込みを。着替えも持参の方がベスト
急流下りの公定料金
2人乗り以上のボート 1人に付き P580− 1人乗り P1080−
※その他、入場料P20−、ライフジャケットP70−、ボートマンへのチップP100−が必要。
パグサンハン・ラピッズ・ホテル
パグサンハンで最もメジャーなホテル。急流下りの申し込みもここでできる。更衣室、レストラン完備。
日本人の憩いの場所として注目を集めつつある、焼き鳥、串揚げ、一品料理の鳥新です。
料金も手ごろ、美味しいです。なんと言っても一番良い所はマスター自ら料理、仕込みをしている。中々フィリピンじゃないです。(勿論日本人マスターですよ) 1人で気軽に行って食べることが出来る。 価格も結構低価格ですし。 本当に良かった、美味しかったですよ。
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店内はカウンター席に約6席、テーブル席が約6席位は座ることが出来ます。
店内は日本語が飛び交って日本に居るのと錯覚をしてしまいます。
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画像が小さいですがメニューの価格表 焼き鳥、串揚げ以外も色々とあります。その日のおすすめメニューも
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明るいスタッフ 日本語も少しは話せる。スタッフ達とすぐに友達になってしまうみたいです。
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上から焼き鳥、串揚げ、おにぎり、ラーメン いっぱい頼んで満腹 !!!
おにぎりは特別海苔無しにしています。意味は無いです。
たまに日本から珍しい食材が入った時は楽しみみたいです。
まあフィリピンに住んでいましたら色々とストレス、人間関係が有りますからね!!!
個人的なことはさて置き、そうそうと近場のポイントから探索して行く事に決めていきました。
先ず初めはマニラ市内からという事で日本から来られた友人と共に、イントラムロスのサン・アグスチン教会、続いて番外編レストランに行ってきましたので紹介いたします。
サン・アグスチン教会
サン・アグスチン教会の正面扉 彫刻がすごい
教会の中の廊下のサイドにかなり古い絵画
教会の礼拝堂フィリピン最古のバロック様式の石造教会。戦争や地震による破壊を免れ現在に当時の姿を残している。創建は1587年で、基礎工事から完成までに20年を要したといわれている。14ある礼拝堂はそれぞれの天井にイコンが描かれ、当時のシャンデリアやステンドグラスが残っている。古い修道院を利用した博物館も併設されている。世界遺産に指定されている。
続いて番外編のレストランの紹介です。
マニラ市のマビーニにある、マックスレストランです。 こちらは食事だけじゃなく、食事をしながらカラオケ、ダンスが出来る様になっている。カラオケもそれなりの装備を備えている。
マックス入り口のロゴ
セミプロの歌手が歌う。
ステージがありダンスを楽しめる。一度行って見る価値あり 一緒に行った友人も絶賛
マニラ市内から車で約2時間位のラグナ州にある(実際はケソンプロビンスにあります)フィリピン文化、自然のリゾートに行って来ました。
朝11時にマニラ市内のホテルを出発、マニラ市内から南に行く高速道路に乗りカランバインターを降り、一般道路を南に走って行き目的地のビラ エスクデロに着きました。
まずエントランスで入場料のP1250−を支払い、サービスの飲み物が運ばれて来ました。
(入場料にはバイキングスタイルの昼食が付いています)
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入り口から施設中央まで水牛の牛車でのんびりと目的地に連れて行ってくれます。
(サービスで歌を色々聞かせてくれます)
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施設中央にある小さな湖で手作り感ある木製の筏ボート遊びが出来ます。
ただ水着で遊ばれた方がベスト
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ここで一番の楽しみ、滝つぼで食べる昼食、伝統のフィリピン料理を頂けます。
滝つぼに入る前に靴を脱ぎ素足になって水の中に足をつけ、涼しさ満天の中で食事が出来る。
飲み物は水以外は別料金となっている。
(靴を預ける所がある、濡れた足をスタッフの持っくるペーパーで拭くことが出来る)
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もう一つの見所は金、土、日曜日の2時から3時まで行われる、フィリピンで有名な民族ダンスグループによるダンスショー。フィリピン伝統織物の衣装を着てフィリピン各地の民族ダンスが見学出来ます。
また別に、プール、フィリピン博物館もあるので家族、カップルで1日遊べると思います。
詳しくわ ビラ エスクデロホームページを (英語ですので)
http://www.villaescudero.com/
マニラから南へ約60キロ、ハイウェーを走り一般道のパイナップル畑を通り過ぎると避暑地タガイタイです。
タガイタイはカルデラ湖の絶景で有名な観光スポット。この辺りはセレブ達の別荘があり、
お洒落なホテル、レストラン、スパなどがあります。マニラ近郊の有数観光地の一つと言ってもいいでしょう。
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タガイタイの町から見た絶景、私も何度となく行ってますが何時行って綺麗な〜と思います。
タガイタイの町から湖に向かって降って行くと小さな町があり、湖畔をボートで遊覧出来ます。
湖のほぼ真ん中に島に船着場があり、そちらにボート着けてもらいます。その島の探索できる様にもなっています。

こちらは乗馬公園です。公園内を馬に乗り湖畔見ながら乗馬が楽しめます。
昼食、夜食は絶景ポイトのレストランで食事が楽しめる。
マニラの南東に位置し、タガイタイの町を通り過ぎバタンガス方面に行った所です。
この日の打合せは、ルパングアイランドにフィリピンで有名な高級魚ラプラプ(ハタ科の魚)とか大物狙いの釣りの企画です。まず初めは、ボートのチャーター、宿泊ホテル、日程の調整などをラゴロデオロのマネージャーと色々打合せしました。
そこでこのリゾートにある設備も見学させて頂きました。 するとすると日本でもお馴染みのウェークボード設備が目に付きました。ウェークボードパーク、リゾートの紹介をしたいと思います。
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リゾート、ホテルの受付フロントとレストラン、レストランサイドにプールとビーチがあります。
私達もこのレストランで昼食を頂きました。 結構食べれました。
またこのリゾートのパッケージ宿泊プランもあるみたいです。 2泊3日のマサージ付プラン、色々
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こちらはケーブルウェークボードと言うタイプ、頭上を走っているケーブルに引っ張られて行くタイプです。
ボートパークの中には色々なアイテム設置されています。 ここによくフィリピンの芸能人も来られると言う話です。(行けば会えるかも!!!)
初めての方でも親切に教えてもらえます。 ボート用品はレンタル付でP2000−位で十分1日遊べます。
詳しくは ラゴロデオロホームページを http://209.85.135.104/translate_c?hl=en&langpair=en%7Cja&u=http://www.lago-de-oro.com/





